完全無添加、無農薬栽培米を使用したリキッドファンデーション

   2018/09/27

徹底的に石油系化学合成物質を排除したって聞いている

できるだけ自然の力で、有害物質のないファンデーションがよいと考えるのは、肌老化が気になるからです。
実際、ファンデーションで、カサついたり、乾燥したりして、ハリやツヤ、質感を悪化させたという経験をしている方もいますでしょ?

リキッドファンデーション

 

オーガニック?無添加?完全無添加?自然派?と安全基準が分からない

安全なファンデーションが欲しいと願います。
でも、安全の基準が、不明です。

オーガニックファンデは、確かに良さそうですが、実は日本にはオーガニック認定機関やオーガニック認定団体はありません。
オーガニックの歴史の古いヨーロッパの認定基準に準じたコスメというのが、ギリギリのところのようです。

そんな安全基準のあいまいさから、あえてオーガニックのという言葉を使わずに、一つづつ安全な理由をあげて販売するというのが、コスメメーカーの実情です。

  • 原材料は、無農薬、化学肥料等を使用しない有機農法で作られた契約農家のものだけを使用していますとか、
  • 発がん性の疑いがあるタール系色素は勿論、旧表示指定成分や合成香料、着色料などを含まない完全無添加ですとか、
  • 製造過程でも、石油系成分、動物性成分を一切混入させることなく、自然のままつくられています

といったことを、こと細かく書かれています。

 

光老化から守ってくれる機能ははずしたくないよね

人間の肌が衰えたり、傷ついたりする原因は、ファンデーションの刺激だけではなく、加齢や紫外線といった自然が引き起こしていることもあります。
肌の敵は、沢山あり、一概には、言えませんね。
グラスの中の青い花

ファンデーションそのものの負担を小さく、自然から受ける刺激からも守り、なお且つ、しみやそばかすをカバーしてくれるといった、それぞれの要素をバランスで選ぶしかありません。
そんなことを考えていたら、上記の安全基準に当てはまり、光老化や年齢による老化を考えたファンデーションを見つけました。

UV対策は、SPF28 PA++。
肌老化対策は、美容成分を配合して、日中でもスキンケアを行い続けていることにあります。
特許成分である、ビタミンC生命体とアミノ酸生命体が、潤いをもたらし、コラーゲンの生成を促進します。

気になる原材料の安全性は、完全無添加、無農薬栽培米を使用しています。カバー力もバッチリでしたよ。 それは、東京ガールズコレクション・ヘアメイクアーティスト【風間義則氏】も推奨!したファンデーションです。

ちなみに、私が、リペアファンデーションを使ったレビュー記事は、『メイク技術を磨くには、天然成分配合のファンデーションで』に、書きました。

 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket

この記事へのコメントはこちら

メールアドレスは公開されませんのでご安心ください。
また、* が付いている欄は必須項目となりますので、必ずご記入をお願いします。

内容に問題なければ、下記の「コメント送信」ボタンを押してください。

*

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください